ウォシュレット(洗浄便座)の交換

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ウォシュレット(トイレ洗浄便座)の交換も全般的に対応しています。

 

ウォシュレットも古くなってくると、動かなくなったり、本体から水が漏れだしたりなど、故障が多くなります。

修理をするよりも、ウォシュレット本体を交換したほうが良いケースが多くあります。

 

交換の場合は、当社指定品であれば、ウォシュレット本体代金を含めて¥36750程度になります。

 

また、お客様のほうで、ウォシュレット本体をご用意していただいて、取り付け作業のみのご依頼も承っております。

取り付け箇所の配管状況や、別途金具が必要かどうかで ¥8400〜¥12600(金具などが追加で必要な場合)程度になります。

 

 

普通便座が割れたため、交換作業

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トイレの普通便座が劣化で割れてしまい、

交換することに。

 

普通便座は、U型とO型がありまして、

写真のように手前が割れているのがU型になります。

また、大きさも一般的には2種類あります。

 

年数とともにプラスチック部分が壊れやすくなるため

当社では便座も各スタッフが常時在庫してあります。

 

お急ぎの場合は連絡ください。

 

タイプによって若干違いがありますが、

交換費用は便座代+交換工事費+廃材処理費で

¥11550円以内でおさまります。

 

 

洗浄便座(ウォシュレット)の故障・水漏れ

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洗浄便座の水漏れや故障については、通常、一般の水道業者では完全に修理しきれない箇所があります。

あくまで電化製品のため、作動しないなどの症状であれば基盤での故障などの場合もありますし、水漏れの症状であれば分解が難しい便座内部の精密箇所からの場合もあります。

そのため、基本的には洗浄便座メーカーさんへの修理を手配していただくことになります。

 

しかし、水漏れなどでメーカーのメンテナンス対応が遅く、応急処置などでも良いので緊急に水漏れを止めてほしい場合には一時対応としてお伺いは可能です。

 

また、使用年数が10年以上になっている洗浄便座については、メーカーさんでも修理より本体交換を勧められる場合が多いようです。

メーカーで洗浄便座を購入すると少し高めの金額になる場合もありますので、その場合には各水道屋さんなどでの購入・取付をしたほうが安価でおさまる場合が多いようです。

 

弊社では、洗浄便座本体(弊社指定品)、取替工賃、廃材処理費、配管工費含めて¥36750程度で交換可能です。

 

 

トイレ便座の固定部品交換

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こちらはトイレの普通便座を便器の陶器部分に

固定している連結部品です。

今回はこのプラスチック製の部品が

壊れてしまい、便座が外れかけたということでの

修理依頼がありました。

 

使用している便座の種類やメーカーにもよりますが

このような部品一部のみの修理や交換も

可能なものが多くあります。

 

部品供給ができないものや、

中には便座本体を新品にしても

費用的にあまり変わらないという場合もありますが

修理希望の場合にはお気軽にお問い合わせください。

 

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