水もれでボロボロになっていた台所シンク下の床板張替え

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水漏れにより、台所下の底板が腐ってボロボロになっていた事例です。

 

原因となる水漏れの修理後、底板を剥がし、下地の木材を組みなおしたうえで、化粧板により底板復旧させました。

 

当社では、このような大工工事も水道修理スタッフが現地で即日行うことができます。

 

 

流し台・システムキッチン交換工事

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「キッチンを新しくしたい」

「広いキッチンにしたい」

など、台所廻りのリフォーム工事全般にお応えします。

 

※ システムキッチンをはじめ、流し台交換工事については、必ず現地確認が必要になります。

 

 

流し台シンクの排水口に穴が開いて、扉内に水漏れ

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流し台のシンク部分(ステンレスの洗い場部分)も、

長年の使用により、腐食して穴が開くことが多々あります。

 

特に、排水口のふち周りは、とても薄いつくりで

いくらステンレスとはいえ劣化するとピンホールしやすくなってしまいます。

 

症状としては、流し台下の扉内に水漏れがしてくることになります。

 

通常、流し台シンク部分に穴があいた場合、

流し台本体の交換が必要になってきますが、

応急的に一時しのぎで、穴があいている箇所に

シリコーンコーキングやテープ、防水用パテなどで

防水処理することは可能です。

 

あくまで、一時的に流しが使えるようにとの応急なので、

その後お早めに流し台を交換することが望まれます。

 

※ 写真はパテなどで一時的な止水をしている状態です。

  ただ、長期間の防水にはなりませんし、

  腐食の度合いによって耐久期間にも違いがあります。

  流し台取寄せの場合に、入荷待ち期間中、

  なんとか流しを使用できるようにするためとお考えください。

 

 

流し台の取り替え工事

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ボロボロの流し台を新しいものにしたいとのご希望で、流し台の交換をしたお宅です。

 

流し台もいろいろな種類がありますが、写真のようなセパレート式の流し台(ガス台とは分かれているタイプ)であれば、幅1mのもので¥63000前後で取り替え可能です。(流し台単独交換の場合)

 

また、幅の大きいものや、ガス台や吊り戸棚も併せての取り替えの場合には、上記金額に加算になります。

 

※システムキッチン(ガス台やIHクッキングヒーター、食器洗い機などがキッチンに組み込まれているもの)については、必ず現地確認が必要になります。

 

その他、現場状況によりますので、詳しくは見積りをご依頼ください。

 

 

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